FC2ブログ
06<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>08
≪ ADMIN MENU ≫ * Image * Writes *   -BLOG- 気に入ってくれたら、投票お願いします♪
幸せvな結婚記念日っ 
2008/06/05 ( Thu )
さて、6/5ヴァナ結婚4年目になる日です。
以前から公式の結婚式のお話を書きますーって宣伝してたので、
実際に配布される文面を含めて色々なお話をします~♪

公式の文章はめっちゃ長いので続き設定側にしときますネv
相方とのFF付き合いから始まり、リアルでも恋人同士です。
そんな私達も交際を開始して4年という月日が流れましたっ。
時にはくだらない事で喧嘩をしたりもしたけど、喧嘩をする程
仲が良いという言葉がある位なので、どちらかが折れたりで
なんだかんだで仲良くやってます(´・ω・`)

出会いのきっかけは、FFのサービスが開始された時に出会った
一人のタルタルとのレベル上げPTの一言でした。
当時、私は赤魔で何をやっても中途半端と言う不遇なジョブ
でした。でも、そのタルタルはエン魔法を見せて欲しいと
Tell会話を送ってきたので、とても印象に残ってたんです。

色々なエン魔法をレベル上げ中に披露し、喜んで貰えたのが
とても嬉しかったのを今もはっきりと覚えてます。
そして、次にそのタルタルと出合ったのが砂丘でした。
私はヒュム男さんと二人PTでレベル上げしてたのですが、
思うように経験地が稼げずに途方に暮れてた時に、あの時の
タルタルの名前が目に入ったわけです。
その時、隣にはエルヴァーンの白魔も居ました。

なんとなくですが、タルさんにテルで一緒にレベル上げを
やりませんか?と、送信したら快くOKをくれました。
それがきっかけになり、その二人とのFFで遊ぶ機会が増え
LSにも入れて頂きました。身内だけのたった4人だけのLS。
パールの色はオレンジ色。今もちゃんとパール持ってます!

LSチャットで色々お話してく内に、エル(相方)と仲良くなり
12月に「結婚してくれる?」といわれたのをきっかけに
FF内でのお付き合いが開始。そして、その数ヶ月後には
リアルでも恋人同士になりましたっ。
今もとても仲良くやってます(ノω・*

どこで、ナニがどう繋がるのか世の中不思議ですね・・・。
FF内で出会った時に、何か不思議な物を感じました。
この人は、きっとそうだ!って言う、不思議な感じ。
これからも、FFでもリアルでも仲良くしていこうねv

愛してますv(´・ω・`)


(続きは- OPEN - をクリックしてね♪)

↓ランキングに参加中。投票お願いします♪↓
ブログランキングブログランキング
FFランキング!良ければ1票お願いします~。
===========================================
        結婚式の心得
===========================================

マナーについて
---------------

結婚式は神聖なもので、厳かに行われるべき儀式と考えられてい
ます。そのため私たちが立ち会う結婚式では、最低限のマナーを
守っていただく必要があります。
関係者・参列者のマナー逸脱が激しく、式進行が困難と判断され
た場合、私たちは立会いを中止する可能性があります。ゲストで
ある新郎・新婦にとって良き思い出となるように心がけてください。

・式の最中にむやみに歩かない
・モンスターや動物を式場内に持ち込み、放置しない
・会場内での、魔法詠唱、合成、アイテムの使用は式が終了する
まで控えてください
・式が始まったら、私語を控える
・戦闘をしない
・公序良俗に反しない
・その他、式に支障がある行為を行わない

付添人は、これらを事前に参列者に伝え、マナーよく振舞ってく
れるようによくお願いしておいてください。
注意事項を掲載する場合は、伝わりやすいように自分の言葉で書
き直して頂いて構いません。
世話役、受付といった人をたて、入場時や式開始までの間に参列
者に対して指示・注意してくれるよう頼んでおくと、よりスムーズに
進行させる事ができます。


事前に用意するもの
------------------
(1)衣装
衣装については、あまり厳格な決まりはありませんが神聖な儀式
に相応しい服装を心がけてください。
これは、新郎・新婦・付添人だけではなく参列者の方々へもお伝
えください。前もって、新郎・新婦、付添人の皆様で話し合いを
しておくと安心です。

(2)武具
大切な人を護るための武具を装備したうえで、式に臨むよう新郎
・新婦に伝えてください。"誓いの言葉"の際に必要になります。

(3)挙式料
当日、挙式料に不足が生じた場合には、誠に残念ですが
式は中止となります。
(再度、申請していただければ再び式を挙げることはできます)


打 合 せ
-----------
付添人は、新郎・新婦を連れて式開始60分前までに

北サンドリア(ドラギーユ城) <F-7>

へお越しください。入場の手順などをその場で確認する為、参列
者の方にはまだ式場内に入らないようにお願いしてください。
(こちら側での誘導はありませんので、友人の方に頼んで、交通
整理をしてもらうと良いと思います)
新郎・新婦は、式が始まるまで待機所で待機してもらいます。そ
の際、式の内容を再確認します。このとき、付添人は神殿騎士に
挙式料をお渡しください。同時に神殿騎士からクラッカーとウェ
ディングリングが手渡されますので、新郎新婦が打ち合わせを行
っている間に参列者の方々に1つづつ渡し、式が始まるまでの間
一箇所に集まり静かにお待ちいただくようお願いしておいてくだ
さい。

※新郎新婦はウェディングリングが持てるように最低1つ、また
 付添人はクラッカー等の提供品を持てるように最低3つの余裕
 をカバンに持たせたうえで、式に臨むようにしてください。


式の開始
----------
参列者が集合次第、神殿騎士が新郎・新婦、付添人へ入場するよ
うメッセージを送ります。新郎、新婦、付添人は待機所から式場
の入り口へ移動し、入り口前で待機します。

ここで神殿騎士が現れ、式の開始となります。

神殿騎士が式が始まることを参列者へ伝え、新郎・新婦へ入場す
るように発言します。

 「新郎・新婦、参られよ」
付添人は新婦を壇の下までエスコートして下さい。
(進路左手:付添人、右手側:新婦)
新婦はそのまま新郎の隣へ、付添人は新婦が新郎の横へ
到着した時点で参列席の最前列へ、待機して下さい。
入場が終わると神殿騎士がスピーチを始めます。

 「それでは、ここに[ 新郎 ]と[ 新婦 ]の挙式を執り行う」
 「古の昔、女神アルタナが慈悲の涙を流され、我らがこの世に
  生を受けし時、かく望まれた」
 「愛を受け入れよ、と」
 「このヴァナ・ディールを再び美しき世界とするためである」
 「以来、我らはそのために旅立つ者たちの門出を祝し、数多の
  栄光ある結婚を執り行ってきた」
 「今日(今宵)、ここにいる2人も、御母なる女神の願いに応え
  一歩を踏み出さんとする、勇気ある者たちである」


しばらくして、新郎・新婦に向き合うよう指示をします。

 「[ 新郎 ]・[ 新婦 ]、向かい合われよ」

新郎と新婦は相手がいる方向へ向きを変え、向かい
合ってください。その状態で神殿騎士が問いかけをします。
はじめに新郎に問いかけます。

 「[ 新郎 ]、汝、この者を娶り(めとり)、たとえ刀折れ矢尽き
  ようとも、愛し続け、決して背かぬことを誓うか?」

神殿騎士が全て言い終わった時に、新郎は、「はい、誓います」
で区切り、その後に「我が名誉にかけて」と続けてください。

次に新婦に問いかけます。

 「[ 新婦 ]、汝、この者を嫁ぎ、たとえ刀折れ矢尽きようとも
  愛し続け、決して背かぬことを誓うか?」
新婦も同様に、「はい、誓います」で一度区切り、その後に
「我が名誉にかけて」と続けてください。


再び新郎に語りかけます。
新郎は神殿騎士に続いて誓いの言葉を繰り返してください。
以下の文を1行単位で復唱してください。
(注:この言葉は、新郎の武器によってかわります。
事前に申請をした武器から変えないように新郎へ伝えてください。)

「我、[相手の名前]の剣とならん」
「我、常に[相手の名前]と共にあり、あだなす刃を防ぎ、邪悪なる者を退けん」

(注:必ず神殿騎士が発言した行のみ復唱して下さい。 たまに先
んじて全部言ってしまう方がいますので、特に注意しましょう。)
新婦も同様に行います。
新婦は神殿騎士に続いて誓いの言葉を繰り返してください。
以下の文を1行単位で復唱してください。
(注:この言葉は、新婦の武器によってかわります。事前に申請を
した武器から変えないように新婦へ伝えてください。)

「我、[相手の名前]の剣とならん」
「我、常に[相手の名前]と共にあり、あだなす刃を防ぎ、邪悪なる者を退けん」

続いて、指輪にうつります。

 「よろしい」
 「では、この指輪を受け取られよ」

新郎と新婦は神殿騎士と向き合ってください。

 「まるき指輪は、終わりなき永遠の形」
 「それを互いに交換するは、終生の絆を結ぶことと心せよ」

新郎と新婦は、結婚指輪を左手に装備してください。

神殿騎士が「指輪を身に着けられたか?」と尋ねます。新郎と新
婦は「はい」と答えてください。さらに、スピーチが入ります。

 「よろしい」
 「常にその指輪を身に着け、この日のことを忘れぬよう」
 「共に身に付けている限り、指輪はかすがいとなり、汝らを護
  らん」


指輪交換が終わると、”誓いの接近”が始まります。
神殿騎士が「それでは互いに見つめ合い、心の声を伝えられよ」
と言ったら互いに向き合って会釈し、二人(もしくはいずれか一
方)が一歩前進し、しばらくじっとしています(キスの代わりで
す)。そこで神殿騎士が二人の結婚を宣言します。

 「サンドリア国教会の名において、ここに[ 新郎 ]と[ 新婦 ]
  を正式な夫婦として認める」
 「武運と栄光が二人と共にあらんことを」
 
「皆の暖かき祝福を」といったら新郎・新婦は列席者の方を向き
、会釈してください。列席者は拍手で二人を祝福してください。

拍手が静まるのを、一旦待ち神殿騎士から退場の合図がでます。

 「さあ、歩み出されよ」
 「汝らの長き旅へ……」

新郎と新婦は、ゆっくり退場してください。
新郎・新婦が歩んで行くのを見届けて、神殿騎士は消えます。


以上で、式は完了です。

なお、進行中、新郎新婦が手順を見失っていると思われるときは
随時こちらからパーティーメッセージで指示します。

では、思い出に残る結婚式になることをお祈りします。



神殿騎士団 正騎士 Naphra V Mochune


と、長々ですが、こんな感じです。
この正騎士さん、マイケルのブログの結婚式の話題にでてた
ような気がする・・・。(´・ω・`)
===========================================
        結婚式の心得
===========================================

マナーについて
---------------

結婚式は神聖なもので、厳かに行われるべき儀式と考えられてい
ます。そのため私たちが立ち会う結婚式では、最低限のマナーを
守っていただく必要があります。
関係者・参列者のマナー逸脱が激しく、式進行が困難と判断され
た場合、私たちは立会いを中止する可能性があります。ゲストで
ある新郎・新婦にとって良き思い出となるように心がけてください。

・式の最中にむやみに歩かない
・モンスターや動物を式場内に持ち込み、放置しない
・会場内での、魔法詠唱、合成、アイテムの使用は式が終了する
まで控えてください
・式が始まったら、私語を控える
・戦闘をしない
・公序良俗に反しない
・その他、式に支障がある行為を行わない

付添人は、これらを事前に参列者に伝え、マナーよく振舞ってく
れるようによくお願いしておいてください。
注意事項を掲載する場合は、伝わりやすいように自分の言葉で書
き直して頂いて構いません。
世話役、受付といった人をたて、入場時や式開始までの間に参列
者に対して指示・注意してくれるよう頼んでおくと、よりスムーズに
進行させる事ができます。


事前に用意するもの
------------------
(1)衣装
衣装については、あまり厳格な決まりはありませんが神聖な儀式
に相応しい服装を心がけてください。
これは、新郎・新婦・付添人だけではなく参列者の方々へもお伝
えください。前もって、新郎・新婦、付添人の皆様で話し合いを
しておくと安心です。

(2)武具
大切な人を護るための武具を装備したうえで、式に臨むよう新郎
・新婦に伝えてください。"誓いの言葉"の際に必要になります。

(3)挙式料
当日、挙式料に不足が生じた場合には、誠に残念ですが
式は中止となります。
(再度、申請していただければ再び式を挙げることはできます)


打 合 せ
-----------
付添人は、新郎・新婦を連れて式開始60分前までに

北サンドリア(ドラギーユ城) <F-7>

へお越しください。入場の手順などをその場で確認する為、参列
者の方にはまだ式場内に入らないようにお願いしてください。
(こちら側での誘導はありませんので、友人の方に頼んで、交通
整理をしてもらうと良いと思います)
新郎・新婦は、式が始まるまで待機所で待機してもらいます。そ
の際、式の内容を再確認します。このとき、付添人は神殿騎士に
挙式料をお渡しください。同時に神殿騎士からクラッカーとウェ
ディングリングが手渡されますので、新郎新婦が打ち合わせを行
っている間に参列者の方々に1つづつ渡し、式が始まるまでの間
一箇所に集まり静かにお待ちいただくようお願いしておいてくだ
さい。

※新郎新婦はウェディングリングが持てるように最低1つ、また
 付添人はクラッカー等の提供品を持てるように最低3つの余裕
 をカバンに持たせたうえで、式に臨むようにしてください。


式の開始
----------
参列者が集合次第、神殿騎士が新郎・新婦、付添人へ入場するよ
うメッセージを送ります。新郎、新婦、付添人は待機所から式場
の入り口へ移動し、入り口前で待機します。

ここで神殿騎士が現れ、式の開始となります。

神殿騎士が式が始まることを参列者へ伝え、新郎・新婦へ入場す
るように発言します。

 「新郎・新婦、参られよ」
付添人は新婦を壇の下までエスコートして下さい。
(進路左手:付添人、右手側:新婦)
新婦はそのまま新郎の隣へ、付添人は新婦が新郎の横へ
到着した時点で参列席の最前列へ、待機して下さい。
入場が終わると神殿騎士がスピーチを始めます。

 「それでは、ここに[ 新郎 ]と[ 新婦 ]の挙式を執り行う」
 「古の昔、女神アルタナが慈悲の涙を流され、我らがこの世に
  生を受けし時、かく望まれた」
 「愛を受け入れよ、と」
 「このヴァナ・ディールを再び美しき世界とするためである」
 「以来、我らはそのために旅立つ者たちの門出を祝し、数多の
  栄光ある結婚を執り行ってきた」
 「今日(今宵)、ここにいる2人も、御母なる女神の願いに応え
  一歩を踏み出さんとする、勇気ある者たちである」


しばらくして、新郎・新婦に向き合うよう指示をします。

 「[ 新郎 ]・[ 新婦 ]、向かい合われよ」

新郎と新婦は相手がいる方向へ向きを変え、向かい
合ってください。その状態で神殿騎士が問いかけをします。
はじめに新郎に問いかけます。

 「[ 新郎 ]、汝、この者を娶り(めとり)、たとえ刀折れ矢尽き
  ようとも、愛し続け、決して背かぬことを誓うか?」

神殿騎士が全て言い終わった時に、新郎は、「はい、誓います」
で区切り、その後に「我が名誉にかけて」と続けてください。

次に新婦に問いかけます。

 「[ 新婦 ]、汝、この者を嫁ぎ、たとえ刀折れ矢尽きようとも
  愛し続け、決して背かぬことを誓うか?」
新婦も同様に、「はい、誓います」で一度区切り、その後に
「我が名誉にかけて」と続けてください。


再び新郎に語りかけます。
新郎は神殿騎士に続いて誓いの言葉を繰り返してください。
以下の文を1行単位で復唱してください。
(注:この言葉は、新郎の武器によってかわります。
事前に申請をした武器から変えないように新郎へ伝えてください。)

「我、[相手の名前]の剣とならん」
「我、常に[相手の名前]と共にあり、あだなす刃を防ぎ、邪悪なる者を退けん」

(注:必ず神殿騎士が発言した行のみ復唱して下さい。 たまに先
んじて全部言ってしまう方がいますので、特に注意しましょう。)
新婦も同様に行います。
新婦は神殿騎士に続いて誓いの言葉を繰り返してください。
以下の文を1行単位で復唱してください。
(注:この言葉は、新婦の武器によってかわります。事前に申請を
した武器から変えないように新婦へ伝えてください。)

「我、[相手の名前]の剣とならん」
「我、常に[相手の名前]と共にあり、あだなす刃を防ぎ、邪悪なる者を退けん」

続いて、指輪にうつります。

 「よろしい」
 「では、この指輪を受け取られよ」

新郎と新婦は神殿騎士と向き合ってください。

 「まるき指輪は、終わりなき永遠の形」
 「それを互いに交換するは、終生の絆を結ぶことと心せよ」

新郎と新婦は、結婚指輪を左手に装備してください。

神殿騎士が「指輪を身に着けられたか?」と尋ねます。新郎と新
婦は「はい」と答えてください。さらに、スピーチが入ります。

 「よろしい」
 「常にその指輪を身に着け、この日のことを忘れぬよう」
 「共に身に付けている限り、指輪はかすがいとなり、汝らを護
  らん」


指輪交換が終わると、”誓いの接近”が始まります。
神殿騎士が「それでは互いに見つめ合い、心の声を伝えられよ」
と言ったら互いに向き合って会釈し、二人(もしくはいずれか一
方)が一歩前進し、しばらくじっとしています(キスの代わりで
す)。そこで神殿騎士が二人の結婚を宣言します。

 「サンドリア国教会の名において、ここに[ 新郎 ]と[ 新婦 ]
  を正式な夫婦として認める」
 「武運と栄光が二人と共にあらんことを」
 
「皆の暖かき祝福を」といったら新郎・新婦は列席者の方を向き
、会釈してください。列席者は拍手で二人を祝福してください。

拍手が静まるのを、一旦待ち神殿騎士から退場の合図がでます。

 「さあ、歩み出されよ」
 「汝らの長き旅へ……」

新郎と新婦は、ゆっくり退場してください。
新郎・新婦が歩んで行くのを見届けて、神殿騎士は消えます。


以上で、式は完了です。

なお、進行中、新郎新婦が手順を見失っていると思われるときは
随時こちらからパーティーメッセージで指示します。

では、思い出に残る結婚式になることをお祈りします。



神殿騎士団 正騎士 Naphra V Mochune


と、長々ですが、こんな感じです。
この正騎士さん、マイケルのブログの結婚式の話題にでてた
ような気がする・・・。(´・ω・`)

テーマ:FINALFANTASY XI - ジャンル:オンラインゲーム

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
当ホームページに記載されている会社名・製品名・システム名などは、
各社の登録商標、もしくは商標です。
Copyright © 2002-2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
Copyright © 2007 5.6-2017DueL: All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ.
■mail→■

Template by
http://flaw.blog80.fc2.com